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ビーストリー
評価:
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Happinet(SB)(D)
コメント:現代の美女と野獣。ラブレターや詩、ちょっとベタなそんな愛を教えてくれる。「そんな愛しってる?」タイトルからは想像できないこのフレーズが印象深い。

JUGEMテーマ:映画
久しぶりの自分ヒット作品。
最近はアベンジャーズとかコメディ感かつ映像重視の作品ばかり見ていた
それはそれで面白いけど、この作品はついつい誰かに紹介したくなるラブストーリー

べたなんだけど、それがいい
「そんな愛知ってる?」
このフレーズでついつい恋したくなってしまいました
ストーリーは現代版美女と野獣
ティーンエイジャーの心の揺らぎと、純愛を描いた作品。

作中の挿入歌もかなり好みでした
サントラ近くで売ってないかな・・・
今度探しに行く!
author:, category:映画。, 22:28
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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
毎度ながら映像の出来は素晴らしいね
オートボット・ディセプティコンたちの動きがきれい
トランスフォームの滑らかさもすごい
あの自然な動きがあるからこその躍動感だと思う

この先はネタばれだから見たくない人は気をつけてね

今回は敵がだれかわかりにくかったところがおもしろいところだった
メガトロンが出てきてはいたが、その目的なんかもなかなかはっきりしなかった
まさかセンチネルと手を組んでいたなんて思わなかった
人間を駒に使ってきたのはわかりやすかったけど、センチネルまでとは驚き
センチネルの自分たちこそ神のごとき存在で、人間は価値の低い存在だという考え方はまさにメガトロン達の考えに近い
しかしメガトロンとしっかり手を組んでいなかったのが失敗だった
カーリーがメガトロンにセンチネルに対する不安の種をまいたことで仲間割れ
そして満身創痍の2体はオプティマスによってとどめを刺されている
しかし、随所で物語を引っ張っているのはやっぱりサムだ
サムが情報をつなぎ合わせ、かつ勇敢に行動した結果
シカゴにカーリーを救いに行ったことでNESTにも情報が周り、攻撃に転じることができている
さて、メガトロン達が倒されたが続編はあるんだろうか?気になる
author:, category:映画。, 22:03
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アンナと過ごした4日間
意味がわからなかった
author:, category:映画。, 03:40
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ヘンリー・プールはここにいる ~壁の神様~
評価:
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ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

不治の病に絶望して戻ってきた昔住んでいた町
そこでの仮住まいにできた壁のシミ
それがきっかけとなってヘンリーは奇跡を目の当たりにする
しかし病のせいでそれを素直に受け入れられなかった
しかし少しずつ現実を受け入れていた
そしてミリ―が再び黙ってしまったのをきっかけにヘンリーは爆発する
けれどそのおかげで、ヘンリーは奇跡に出会い
そして「ヘンリープールはここにいる」と生きることに向き合う
author:, category:映画。, 03:30
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グリーン・ゾーン
評価:
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ジェネオン・ユニバーサル

情報に踊らされるを良しとせずに、果敢に真実に挑む
事実に近づくために違反行為もしながら、真実に近づいていく
そこには役人の歪んだ計画があり、そしてあと一歩のところで真実の証人となるはずだった将軍ンをフレディに殺されてしまう
フレディの自分達の国は自分たちで守るという考え方は間違ってないはず
けれど将軍が死んでしまったことで大局はまずい方に行ってしまう
それでも真実を明かすためにミラーは諦めずに文章にする姿は果敢である
author:, category:映画。, 03:18
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ライラの冒険 黄金の羅針盤
活発なライラがコ―ルター夫人のもとを離れてから
その聡明さと勇敢さで苦難を乗り越えるさまがいい
原作を読んでないから言い切ってはいけないかもしれないが、ライラ役のダコタ・ブルー・リチャーズはすごくはまり役だと思った
すごく演技がうまい
幼い感じも出しつつ、成長をしていく少女の雰囲気が出てたと思う
果敢に立ち向かう姿や、悲しみに伏せる姿なんかがよくて引き込まれる
キャラとしてはイオレクバーニソンが好きだな
酒びたりなところから義理がたい戦士として姿を見せる
ライラへの恩義からひたむきにライラに協力するイオレクのカッコよさ
なによりもふもふしてる
author:, category:映画。, 02:57
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エリザベスタウン
ドリューとクレアの電話シーン
ああいうのちょっといいなと思う
クレアの押しの強い感じが落ち込み気味のドリューに前向きさを与えてる
うまくいかなかったのにクレアが希望をかけてドリューに手渡す特性ガイドブック
すごく素敵だと思う
そこからのドリューと灰になったミッチ(ドリューの父)のドライブシーンがすごくいい
この作品のなかでも実はここが一番好き
ドリューが過去と向き合う場面であり、クレアの優しさを感じるシーン
そして最後の市場(?)のシーンでの再会がうまく流れを収めてる
author:, category:映画。, 02:49
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ステップアップ2 ザ・ストリート
何度見ても最後のダンスシーンのカッコよさと言ったら・・・
大好きだわ(´∀`)
アンディとチェイスのぶつかり合う感じから急速に惹かれあう感じも好き
2のなかでも好きなのがフィッシュの悪ふざけ
あれが実に愉快ですき
冒頭の列車のシーンも好きだけどやっぱりフィッシュの悪ふざけだな
author:, category:映画。, 20:44
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マイティ・ソー
見に行ったのは2日だったんですが、いろいろあって書いてなかったです

ソーが悟るの早すぎないか?
いや、場面的にもおかしくはないのか
ハンマーが抜けなくてマークが現れた時点でソーとしてははっきりしたんだろうな
しかし弟のウソがばれるのも早すぎないか?
というかなんてばれそうな嘘…
全体的に映画の短い時間で作るためか、展開が早く感じるのはしょうがないのかな

ソー役の人がカッコよかったな
筋肉やばい(`・ω・´)
ひきしまってた!
戦士って感じしてかっこいい

どうやらアベンジャーズに続くらしい、楽しみ
途中にアイアンマン関連のワードが出てたからまさかとは思ってたけど、すごく楽しみ
author:, category:映画。, 02:38
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ザ・スピリット
評価:
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ワーナー・ホーム・ビデオ

不死身(?)で街の英雄スピリット
スピリットの秘密を知る宿敵オクトパス
そしてスピリットの過去に関わり、オクトパスと対峙するサンド
それぞれの思惑で絡み合う事件

アメリカンコミックっぽい特有のコミカルさ
ちょっと表現的に実写に入れてほしくないようなコミカルさもあって個人的にはアウト
また、ヒーローものだけどいまいち恰好がつかないヒーローだった
いまいちシリアスさに欠けた
ストーリー全体を通してずっと夜の街が舞台で
影に生きるヒーローって雰囲気の演出ではあったけど
そこもイマイチ締まらなかったからアウト
唯一この演出で良かったと思うのはスピリットの赤いネクタイが映えるってところ

author:, category:映画。, 17:43
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